プロフィール

KoshiCon 代表  西山陽一郎

 

資格:

JCCAアドバンストインストラクター

FTPピラティス ベーシックインストラクター

介護支援専門員

 

 

 近年スポーツ分野でのピッチングフォーム・パフォーマンスアップ・怪我の予防に対する研究が進んでいます。その成果を身近に提供するためにkoshi conを設立しました。

 私自身、高校3年間野球をやっていました。「タメ」「開き」「割れ」などフォームについて言葉だけは知っていましたが、実際のところあやふやでした。毎日投げ込んでいればコントロールと球速が身につくと思っていました。努力はしたつもりでしたが、結果はそれほどついてきませんでした。

 しかし、理学療法士として病院で働き、解剖学・運動学・プロのフォームを勉強するうちに自分には何が足りなかったのか明確にわかるようになりました。また、「タメ」などあやふやだったことも明確に解るようになりました。

 多分、野球などを指導している指導者の方もフォームのことについて「なんとなく」という部分が多いのではないかと思います。そんなところを、映像などを駆使してスッキリさせ、
今後どのように改善していけばいいか、アドバイスさせていただくのがKoshiConです。

 また、病院でのリハビリの経験を活かして野球肩・肘などの対策もアドバイスさせていただいています。

 スタッフは、すべて理学療法士の資格を取得しており、身体のことについてのスペシャリストをそろえております。ぜひ、みなさんのお役に立てるようスタッフ一同がんばっていきたいと思っています。

雑誌に掲載されました

koshiconのバッティングについての考え方の一部が2015/12/18発売の中学野球太郎Vol.9に掲載されています。

是非ご覧ください。

 

雑誌に掲載されました

koshiconのバッティングについての考え方の一部が2013/3/18発売の中学野球太郎に掲載されています。是非ご覧ください。